健康的な食生活の送り方

食べることが大好きで、三食抜いたことはありません。
ですが問題は、食べ過ぎてしまうこと。
食べ過ぎると後で気持ちが悪くなったり、胃腸への負担もかかります。
胃酸が出すぎると逆流性食道炎や胃炎などのリスクも高まってしまうので、なるべく腹7~8分目に抑えた食事法を取っています。

あとでおなかがすいても食べれるように、ドライフルーツやナッツ類、チーズなど健康に良いものを常にストックしています。
お菓子などの甘いものは家にあると食べてしまうので、買わないことにしています。
飲み物も大豆飲料、牛乳、水、お茶などを飲み、ジュースは避けています。

日ごろのそうした食生活の蓄積が成人病を引き起こす原因と考えています。
食生活を意識してから、体も軽く体調が悪くなることも少なくなりました。

また、寝る前の3時間前までに食事は済ませ、胃腸を休ませる準備に入っています。
食べる前に飲み食いすると胃腸に負担がかかるだけでなく、脳や内臓が休まらず栄養が行きわたりにくくなってしまいます。
それを避けるためにも、過食、寝る前の食事は避けるようにしています。